田中 裕治(たなか ゆうじ)
1978年神奈川県磯子区汐見台生まれ
山口県周南市育ち
高校卒業後は保健体育教員、体育大学入学を目指し東京へ。
小さな頃から体を動かすことが好きで、小学4年で野球を始めて高校卒業まで野球一筋に打ち込む。
高校野球では一年生から試合出場を果たすが、肩の脱臼や太腿の肉離れなどケガに苦しみ、ケガの治療やリハビリ、トレーニングに興味を持つようになる。
大学では教職を学びながら、スポーツジムでのトレーナーや接骨院での治療補助を経験し、身体を支える仕事に興味を持つようになりました。
自身が高校野球でケガに苦しんだ経験から、痛みや身体の不調で悩む方をサポートしたいと考え、鍼灸・あん摩マッサージ指圧師の道へ。2014年1月、妻とともに歩みたなか鍼灸マッサージ院を開業。
現在は治療院での施術に加え、通院が難しい方への訪問マッサージも行っています。
肩こり・腰痛・膝痛などの慢性的な不調に対して、痛いところだけを見るのではなく、姿勢・身体の使い方・歩き方・足元まで確認することを大切にしています。
「痛みを繰り返さず、自分の身体で元気に動き続けたい」そんな方を、施術とセルフケアの両面からサポートしていきます。










